コーギーすまいる☆わん −旬と類と奏の物語−

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zoom RSS ドキドキ

<<   作成日時 : 2015/07/22 08:15   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 4

レンゲツツジを観に行って、その後旬と病院へ直行。
ケガをした訳じゃなくって病院での再検査。

実は前月の血液検査で血小板の値がとても低くて再検査を受けることになっていたの。
元気に歩っているし、貧血とかの様子もないし、大丈夫とか言い聞かせながら内心ドキドキ。
血液を採って、しばらく待って、もう一度診察室に呼ばれて…

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「全然問題ない数値でしたよ。」
と言われて一安心。

実はうちのダンナが特発性血小板減少性紫斑病という特定疾病とかれこれ15年ほどのお付き合い。
ステロイドを切らすことが出来ないけれど、丁度良い量の服薬で安定してこれと言った大きな問題もなく過ごしている。
それでもその丁度良い量が分かるまでは副作用とかも出て大変だった。

人でも大変だったのに、物言えぬワンコがもし服薬になんてことになったらどうしよう。ってダンナ相手に一人大騒ぎしていました。
病気に関して詳しいダンナは心配しなくても大丈夫な病気とか言っていたけれど、あなたはいいのよ、あなたが病気になるよりも旬が病気になることが心配なんだから!(という言葉は言わなかったけれど)

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ま、でも何でもなくって良かったよ。
旬もそろそろおばちゃんだから、色々出るのは仕方ないけれどさ。

来月は心臓の検査。僧帽弁閉鎖不全症の悪化は見られてはいないけれど、雑音は気になる。
半年前から飲み始めたコエンザイムQ10 そろそろ効果の程を期待したい。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
検査結果が何でもなくてよかったです。何の検査でも検査結果を聞くのがドキドキ。
ルルの手の甲に腫瘍が出来たときも先生の説明を聞きながら涙を流し母の検査結果を聞いても大泣きをし自分のを告知された時説明を聞きながら涙がこぼれました。
私は単純なので嘘がつけません。
本人には私の泣いた顔で分かりました。
動物病院の先生からも飼い主さんが動揺しているとワンちゃんが感じとるので動揺しないようにと言われますが難しいです。
皆、命に限りは有りますが少しでも幸せで長く生きていて欲しいですね。
るる
2015/07/22 14:18
>るるさん

毎度、ちょっとでも体調に変化があったり、大したことないかもというようなケガでも病院にすっ飛んで行ってしまいます。
きっと大袈裟な飼い主がまた来たな!って思われちゃっているんでしょうけれど…
ダンナの病気や父が急逝した時、その翌年母が末期がんを知った時も冷静すぎて、私かなり冷たいかもって思えたものですが、何故か旬たちのことになると大騒ぎ。
子供化しちゃいけないということはわかっていてもダメですね。
ARLIN
2015/07/23 17:08
検査結果ドキドキしました。問題なくて良かったです!
私も自分の両親の事は冷たいくらいに冷静に受け止めたような気がします。実際はもがいていたんでしょうけれど。でもワンコの事になると堪らなく辛いです。
家族以上の存在ですよね。
厚水
2015/07/23 22:36
>厚水さん

ワンコに対しては愛おしさの中に切なさも抱えていますからね。
後から来たのに先に行く運命を持って傍に居てくれるのだから、いつでもドキドキキュンキュンです。
ARLIN
2015/07/24 10:11

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